60g入り イカ珍味シリーズ

ひと口で、ご飯も酒もすすむ。
荘三郎の定番珍味「イカの塩辛」とは

国産いかとイカワタのコクを楽しむ、
昔ながらのしっかりした味わいの赤造り塩辛。

「イカの塩辛」は、国産いかとイカワタを使った、イカ屋荘三郎の定番珍味です。 甘さを前面に出した今どきの塩辛というより、ワタのコクとしっかりした塩味を楽しむ、酒肴向けの味わい。 あたたかいご飯にも、お酒のお供にも合わせやすい、冷凍庫にあるとうれしい一品です。

イカの塩辛を小鉢に盛り付けた様子

イカワタのコクとしっかりした旨みを楽しむ、荘三郎の定番塩辛。

イカ屋がつくる、定番の塩辛

イカの塩辛は、荘三郎の60g入りイカ珍味シリーズの中でも、昔ながらの珍味らしさを楽しめる一品です。 国産いかにイカワタ、食塩、味醂、かつおだしを合わせ、素材の旨みとワタのコクを活かした味わいに仕上げています。

しっかりした塩味があるため、少量でもご飯やお酒によく合います。 小鉢に盛るだけで一品になり、晩酌や食卓のアクセントとして使いやすい塩辛です。

ワタのコクを楽しむ、しっかりした味わい

荘三郎のイカの塩辛は、イカワタの風味をしっかり感じられる味わいです。 甘めでまろやかな塩辛というより、塩辛らしい旨みとコクを楽しむタイプ。

あたたかいご飯にのせれば、ワタの旨みと塩味がご飯に合わさり、箸が進む一杯に。 日本酒や焼酎などのお酒にも合わせやすく、少しずつ楽しみたい珍味です。

ご飯にのせたイカの塩辛

国産いかの旨みを活かした赤造り

原材料は、国産いか、イカワタ、食塩、味醂、かつおだし。 余計な香りを強く足すのではなく、いかとワタの旨みを活かした、まっすぐな味わいです。

赤造りならではの見た目と濃厚な味わいは、定番珍味としての存在感があります。 ご飯のお供にも、晩酌の小鉢にも使いやすい、イカ屋らしい一品です。

箸で持ち上げたイカの塩辛

おいしさを支える3つのポイント

イカワタのコク

イカワタを使うことで、塩辛らしい濃厚な旨みを感じられます。 少量でも満足感があり、ご飯やお酒によく合います。

国産いか使用

国産いかを使用し、イカの食感と旨みを大切に仕上げています。 定番の塩辛だからこそ、素材感を大切にしています。

60g入りで食べやすい

食卓や晩酌に少し添えやすい60g入り。 冷凍庫に常備しておくと、あと一品ほしい時にも便利です。

おすすめの食べ方

白ご飯にのせたイカの塩辛

まずは、白ご飯に

しっかりした塩味とワタのコクが、あたたかいご飯によく合います。 少量のせるだけで、ご飯がすすむ定番の食べ方です。

晩酌の小鉢としてのイカの塩辛

晩酌の小鉢に

日本酒や焼酎のお供に、少しずつ楽しむのもおすすめです。 濃厚な旨みがあるので、お酒と合わせる一品としても存在感があります。

じゃがバターにのせたイカの塩辛

じゃがバターに

ほくほくのじゃがいもにバターを合わせ、塩辛をのせる食べ方もおすすめです。 バターのまろやかさと塩辛の旨みがよく合います。

大根おろしを添えたイカの塩辛

大根おろしを添えて

しっかりした味わいの塩辛に、大根おろしを添えると後味がさっぱりします。 食卓の小鉢としても出しやすい食べ方です。

こんなシーンにおすすめです

  • あたたかいご飯のお供に
  • 晩酌のおつまみに
  • 日本酒や焼酎に合わせる酒肴に
  • じゃがバターのアレンジに
  • 食卓の小鉢に
  • イカ珍味セットの定番商品として

商品規格

正式名称 [塩辛]イカの塩辛
内容量 60g
温度帯 冷凍
保存方法 要冷凍
賞味期限 出荷から365日
主な原材料 いか、イカワタ、食塩、味醂、かつおだし など
おすすめ用途 ご飯のお供 / 酒肴 / 晩酌 / 小鉢 / じゃがバター / イカ珍味セット

※原材料・アレルゲン等の詳細は、各商品ページまたは商品表示をご確認ください。

イカ珍味シリーズもございます

イカ屋荘三郎のものづくり